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振袖と小物

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    ◆ショール
    顔周りがふわっと明るく美しく見え、振袖姿がより華やかになるアイテム。また大変軽く、保温性にも優れています。
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    ◆重ね衿
    半衿と振袖の間に細くのぞかせて、衿もとを華やかに演出します。色も素材もさまざま。
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    ◆袋帯
    振袖の色や柄に合わせて選びましょう。結び方のバリエーションが豊富です。
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    ◆長襦袢
    肌着の上、振袖の下に着ます。振袖の裏の汚れを防ぐとともに、着付けの仕上がりを美しくする役目ももっています。
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    ◆草履・バッグ
    草履は台が高めの正装用の草履を合わせます。礼装感の高い、華やかなデザインが振袖向き。セットになったものが主流です。
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    ◆半衿
    長襦袢の衿に縫い付けます。 華やかな刺しゅうのものが人気。
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    ◆帯あげ
    帯枕を包んで後ろから前に回し、帯の胸もとを飾ります。定番の絞りをはじめ種類は多彩。
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    ◆帯締め
    帯を結ぶ目的のほか装飾的な役割も強く、着こなしのポイントとなります。
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    ◆振袖
    長い袖が華やかに揺れる振袖は未婚女性のための特別な着物。袖で厄を振り払うという意味から、厄年の十九歳に装う習慣が生まれたようです。

下着と着付小物

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    ◆肌着
    肌に直接着ける着物用の下着。汗を取り通気をよくし、冬には保温にも役立ちます。
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    ◆帯枕
    帯結びの土台を支えたり、カタチを整えたりするためのもの。ガーゼに包んで使います。
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    ◆伊達締め
    長襦袢、振袖それぞれの仕上げに締めることで、衿やおはしょりがきれいに整います。
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    ◆衿カラー
    長襦袢の衿をきれいに立たせるための衿芯。縫い付けた半衿の下に入れて使います。
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    ◆着付けベルト
    衿の着くずれを防いでくれる着付け道具。ゴムの両端にクリップが付いています。
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    ◆裾よけ
    腰に巻いて着ける下半身用の下着。足さばきをよくし、長襦袢の汚れも防ぎます。
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    ◆前板・後ろ板
    帯の間に入れる帯板です。帯ジワを防ぎ、ハリを持たせるために、前後1枚ずつ使います。
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    ◆腰ひも
    長襦袢と振袖を着るためには欠かせない腰ひも。合わせて5〜6本が必要です。
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    ◆三重ひも
    中央が3重になったゴムひもで、帯を華やかに結ぶのに欠かせない便利アイテムです。
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    ◆足袋
    正装の装いでは白足袋を着用しますが、成人式には色柄ものやレース付きを楽しんでみても。
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